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DRYING EGGは乾燥剤や脱臭剤で珪藻土製ですが、放射能汚染の心配はなしですか! [快適生活]



DRYING EGGの主材料は厳密に言えば、
珪藻土を主体にに炭を混合し焼成したものですが、
放射能汚染の心配はありませんでしょうか?



Drying Egg.JPG





DRYING EGGに使用されている珪藻土の産地は、秋田県と石川県です。
東日本大震災で爆発した福島県の原発で汚染されているのは、
除染作業の実態から分かるように表面数cmの土壌です。


この珪藻土は、地中40メートルの深さからから掘り出されています。
珪藻土を生産しているメーカーの放射能検査でも
検査値はゼロとなっており、
セシウム等の放射性物質による汚染は全く認められません。
ご安心のほど!



DRYING EGGは多孔質物質でできており、多湿時には水分を吸収したり、
臭いを吸収したりします。


また、晴天時にDRYING EGGを乾燥させることにより、
逆に水分等を放出し孔の中は空っぽになり、
何度でも繰返し使用することができます。


珪藻土とは生まれながらリユースが、
何度でもできる特性を持つ、
優れた乾燥剤であり脱臭剤でもあります。


わたくしの家では、冷蔵庫に入れたり、
雨でぬれた靴を乾燥させたり、
嫌なにおいを取ったりするのに欠かせないものとなっています。




あなたの家でもDRYING EGGを活躍させ、快適な生活を送りませんか。


<上記の冷蔵庫の中の鶏卵トレイでグレイのモノがDRYING EGG、白色のものが鶏卵です>
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